Huawei(ファーウェイ製)のAscend G620S端末を買う場合にスマモバというMVNOのSIMフリーをチェック!

ファーウェイ製のSIMフリースマホは人気度が高い印象があります。

SIMフリーのスマホを使う=これまでの高額なスマホ維持費に辟易気味となってしまった人が多いと思います。

そして、そればかりではなく、シンプルでスタイリッシュなスマホが欲しい!というセンスの人もずいぶん多いのかな~という印象があります(完全に個人的な見解ですが)。

というか、僕自身はファーウェイ製のスマホにはいつも注目してしまいます。

初夏頃に発売されたP8 liteというSIMフリースマホに関しては、購入しようかどうしようか、というところまでかなり悩んだほどでした。

P8 liteですが、iPhoneを思わせるようなシンプルさと言いますか、とにかく薄く、しかし男臭過ぎないというか、かと言って華奢すぎるという感じもなく…とてもバランスのとれたスマホだなぁ~と結構惚れ込みました。

と、ここまで書きましたが、スマモバさんでP8 liteを使う事は難しいようです、動作確認端末一覧に記載がございません…

じゃあ、スマモバさんでは、どのような端末をセット販売しているのだろうか、と思って覗いてみますと、2014年の冬製品である『G620S』端末がセット販売していたのです。

…と、ここまでスマモバさん!と言ってますが、実は楽天モバイルでもG620Sは取り扱いしております。

なので、G620Sが気になっている人は楽天モバイルさんもいいけど、スマモバというMVNOはどうなのだろうか?という感じの記事と致します。

楽天モバイルで売り切れちゃった!などといった場合に、じゃあスマモバはどうだろう、などという選択肢もありかもしれません。

スマモバの特徴

公式のスマモバサイトを見ていただくのが最もベストなのですが、いくつか要点のみ書き出してみようと思います。

  • docomo回線のMVNOなので、つながりやすさに期待が最も持てる
  • スマモバの契約にはクレジットカード必須(講座引き落とし不可能)
  • MNPも可能
  • 1GBプランや5GBプラン、LTE使い放題プランがある
  • オンライン上ではなく、店舗での契約もできる
  • 2年縛りがある

他にもたくさんありますが、気になった点をいくつか抜粋しました。

LTE使い放題、とありますが、動画の連続閲覧やファイル交換ソフトなどの巨大なデータ通信のやりとりを一気に行った場合には、帯域制限がかかる、と記載されております。

具体的な数値はないものの、超ヘビーユーザーという人は注意が必要な場合があるのかもしれません。

1GBや5GBプランの場合は、月間にそれだけ使っていいですよ、という事なので、それを超えると低速へと規制がかかります(128kbpsという定番の速度)。

ちなみに1GBプランの場合、月額1,580円、LTE使い放題プランの場合は月額3,480円となっております(2015年10月確認)。

プラス、端末代を分割なので、G620Sの場合にはLTE使い放題プランにした場合、月額3,980円を24ヶ月支払う、という事になります。

シンプルで、スッキリした印象がスマモバにはあります。

もっともっと安く維持する方法というものもありますが、そんなにそこまでこだわって最安を求めているわけでもない、調べる時間も面倒だし、よくわからないし…という場合にはスマモバはわかりやすい印象があります(o・ω・o)

 …と、ちょっと抜粋しただけでも結構な文字量になりますので、あとは公式サイトをご覧くださいませ_(._.)_

スマモバって何?

 

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