楽天モバイルでスマホを買うならHuaweiのP10シリーズがオススメです!

※こちらの記事は2017年7月某日に執筆したものです。

現在、楽天モバイルから新端末として取り扱いがあるスマホ端末を列挙してみます(._.)

  • ArrowsM04
  • Huawei P10
  • Huawei P10 lite
  • Huawei P10 lite Plus

以上4つの端末に『NEW』の文字があります。

すべてこれまでに展開されたことのある端末であり、言わばマイナーチェンジをした後継機ということになります。

マイナーチェンジというか、一応進化ですね!

あまり過去のスマホ端末との比較をダラダラと書いてしまっても何千文字にも及んでしまうのでやめますが…

楽天モバイルで充実したラインナップを誇るHuaweiのP10スマホ

Huawei(ファーウェイ)のスマホに着目。

たとえば2015年頃に流行っていた『P8 lite』というスマホ。

2017年にはP10にまで数字が増えましたがどのような変化があるのでしょうか?

さーっと見て、変わったと思える部分のみ書き出してみます。

P8 liteとP10 liteのスペック比較

  P8 lite P10 lite
バッテリー 2,200mAh 3,000mAh
メモリ RAM:2GB RAM:3GB
ディスプレイ 5.0インチ(HD) 5.2インチ(FHD)
カメラ 1300万画素・500万画素 1200万画素・800万画素

つまり、Huawei製のPシリーズを例に挙げてみると、たった2年でバッテリー容量は1.5倍弱アップし、メモリもスキルアップし、画質もHDからFHDになったことでスマホサイズでは文句なしの解像度となった、ということです。

これが2017年のHuawei製品の進化なのだな…としみじみです。

ちなみにCPUはオクタコアであり、基本的にはそう大差はないものと考えられます、P10シリーズのほうがちょっとだけP8の時よりも色々詰め込んだり色々な作業をしてもサクサクが保たれるかな?といったところでしょう(とはいえいじりすぎは重くなりますがこれは宿命です)。

楽天モバイルのP10シリーズをおすすめする理由

僕もMVNOスマホ(mineo)で運用している身分ですが、中国製のこのHuaweiスマホ、ものすごく惹かれます。。

最近わかったことは「スマホはどーせ2年で壊れる、あるいはもっさりしてくる」ということです。

「そんなことない」という異論もあるでしょうが、実体験として、スマホは2年が限界なんじゃないか、と思えるのです…とは言いつつ3年目頑張ってますが←

頑張っているのは、17,000円もかけて修理に出したからなんですけどね(ちなみにhtl23です)。

2年で上述した通りの進化も格安スマホ端末はするわけですし、2年に一回新品買えばいいんじゃない?と思えてきます。

こんな事が言えるのは、、

Huawei製品の値段の安さからです。

その価格、なんと32,378円(税込み)。

これをしかも24ヶ月払い可能ですので、月々1,000円ちょいで端末購入可能ということになります。

契約プランにもよりますが、月々3,000円代で新品の最新スマホが使えちゃうということです、、よだれでそう羨ましい(´・ω・`)

安いのに国産スマホとほとんど変わらない満足度が得られる、という事実…。

国産ブランドをディスりたいわけではありません、僕はまだ迷っている段階です。

国産ブランドへの愛着やこだわりやプライドさえなければ、Huawei製品のお値段でスマホライフが楽しめるなら、、あまり好きな言葉ではありませんが『コスパ最強』ってやつだと思えます。

ちなみにhtl23は台湾ブランドですが、2014年当時端末価格は7万円前後だったと記憶しております…。

そんな7万円の端末も2年ちょいで電源が落ちる状態になり、つまり電池パックの寿命を迎え、修理するという経緯を辿ったのです。

高ければ長持ち!という神話が自分の中でガラガラと音を建てて崩れました(月並みですが)

そんなわけで、ライトユーザー向けの風貌をしつつも、実はしっかりとしたクオリティを誇り、それでいてリーズナブルなままの『P10』こそ買うべきスマホではなかろうか、と思えてきます。

仮に格安SIMでの運用ではないとしても、それでもP10シリーズは端末の評価的にも普通に使うべき、買うべき優秀作品とすら言えるクオリティにしっかりのし上がっています。

販売端末一覧

僕も次にスマホを買うならP10シリーズにしよう、候補筆頭に挙げよう、と思います。

完全に個人的なことですが、P8シリーズの時、つまり2015年も散々迷って、結局htl23をヤフオクで25,000円くらいで一括で購入したものです。。

てか、P10はP10オリジナルとliteとPlusがあって、ちょっと覚えるのめんどくさいのですが、いつか比較記事でも作ってみようかな(´・ω・`)

Huawei製品の信頼性は?

端的に言うと、問題ない!ということですね。

80年代より製品を作り続けているHuawei、言わばコンピュータブランドとしての地位を確立しきっています。

実際、Huawei製のスマホの世界シェアは第3位。

壊れやすいインチキだとすれば、世界3位に踊り出ることはありえませんよね(´・ω・`)

ちなみに日本製のスマホはベスト10に一個も入っていない現状があります。。

ということで、日常の電話機として、あるいはちょっとした息抜きとしてスマホを使うというニーズにしっかり対応してくれること間違いないと言えそうです。

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