HuaweiのP20 liteはどこのMVNOでセット端末で買うべきか料金比較をします

Huawei(ファーウェイ)の人気SIMフリースマホのPシリーズの2018年バージョンがついに日本国内でも販売が開始されます(^o^)

P8、P9、P10ときて、、なんとお次はずいぶん飛んで『P20』シリーズとなります(゚∀゚)!

P20とP20 liteというスペックや料金に差のある端末の取り扱いが各MVNOでされることになっていますが、今回もやはり『lite』とつく種類のほうが格安SIMを挿してスマホを運用したいユーザーにとっては注目の的となる気がします。

そんなわけで、こちらのページでは『P20 liteをもっともお得に買う方法』についてまとめていこうと思いますφ(..)

P20 liteを買うべきMVNOを比較!端末代金やキャッシュバック内容を随時更新します!

ヨドバシ通販価格を参考にしますと、P20 liteの価格は『34,530円』となっています。

しかし実際は音声通話付きであろうとデータのみであろうと、MVNOの格安SIMを挿して使うことになりますし、だったらキャッシュバック、あるいはセールに伴ったお得なお値段で端末を購入することが得策であろうと思えます。

P20 liteをMVNOのセット端末購入する場合の料金比較

MVNOでも解禁されることになりましたP20 liteですが、早速キャッシュバックやセール情報もわんさか入ってきていますので、以下にまとめてみます。

なお、『音声通話付きSIMの契約でセット端末購入をする場合』を想定して、実際にかかる端末代金やもらえるキャッシュバック特典内容についてまとめてみます。

よって、『データSIMのみでのセット端末購入の契約をする』場合は以下の内容とは異なりますのでご注意くださいませ。。

※価格は税込み価格を表記してみます、分割払いも可能です(24ヶ月払いになります)。

MVNO各社 一括の場合 キャンペーンの内容
🔗IIJmio 30,024円 5,000円分のAmazonギフト券がもらえます
🔗OCNモバイルONE 20,304円 時々セールがあります!
🔗NifMo 31,200円 15,100円のキャッシュバック可能(10月)
🔗Ymobile 45,900円 家族2回線目以降月額基本料500円/月引き
🔗【楽天モバイル】 34,538円  
🔗UQ mobile 31,232円 10,000円~13,000円のキャッシュバック
🔗イオンモバイル 30,024円 6月15日~9月3日までの限定価格
mineo 31,752円  
🔗エキサイトモバイル 31,190円  
🔗BIGLOBEモバイル 1,240円×24ヶ月  
🔗DMMモバイル 34,538円 契約手数料3,240円が無料に!(8月31日~11月6日まで)
🔗LINEモバイル 34,538円  
🔗LIBMO 31,104円 月額料金から450円を1年間値引き(夏得キャンペーン)
🔗LinksMate 34,538円  

発売開始と共に、メルカリなどを覗いていても、早くも白ROMを販売している方などおられるのですが、、ちょっとIMEIを打ち込んでも『-』と出てしまい、15桁のIMEIそのものが登録されていません、的な表示が出てしまい、不安な部分もあったりします(´・_・`)

OCNモバイルONEが一足先にセール価格で一番安い!

6月15日(解禁日)から6月26日までの期間限定ではありますが、OCNモバイルONEではいきなりの大セール開催となります(^o^)

通常3万円台であるP20 liteが、なんと1万円台中盤で買えるのですから、ほぼ半額セールと言えます。

こちらの記事を書いている2018年6月12日(0時)現在OCNモバイルONEのサイトを確認しましたところ、先着300名様分の予約承り中とのことでしたが…もう300名に達しちゃってるのでは…?という気がしてならないのですが、、どうなのでしょうかね(´・ω・`)

ちなみに事前予約特典として、Huawei製の自撮り棒がもらえるそうです!笑

いずれにせよ、26日までの約10日間はこの大セール価格でP20 liteをゲットできるチャンスですので、P8 liteあたりを使っているユーザーさんや、もちろん、これから格安スマホデビューを果たしたいと検討している方にもかなり朗報と言えます。

公式ページ▶OCNモバイルONE

NifMoで高額なキャッシュバックキャンペーン中です!

額でいえば最も高額なキャッシュバックをおこなっている部類に入るMVNOと言えばNifMoですが、最新作のSIMフリースマホもその対象にラインナップされることでも知られています(ありがたい!)

音声通話付きSIMのコースでP20 liteをセット購入した場合、7GBか13GBプラン選択時には15,100円のキャッシュバックがもらえます(10月いっぱい)。

端末代金は31,200円となりますが、7GBコースを選択して安心して使用したいというユーザーさんにとっては、31,200円-15,100円=16,100円でP20 liteを購入できる、と考えることもできますね(o・ω・o)

NifMoはdocomo回線系のMVNOですので安定性もありますし、通話料や基本使用料の月額料金も他社MVNOとほぼ横並びですので、このキャッシュバックキャンペーンをやっているうちに決めてしまうのも大いにありだと思います。

公式サイト▶NifMo

※キャッシュバックのキャンペーン内容の変更状況が分かり次第、加筆修正をしていきます。

IIJmioでも取り扱いがあります

30,024円(税込み)で端末が手に入るのに、更に5,000円分のAmazonギフト券はなかなか大盤振る舞いと言えるのではないでしょうか!

OCNモバイルのセール特価のキャンペーンが終了してしまった以降には、NifMoに次いでオススメなMVNOとなるのがIIJmioだろうと思えます。

公式ページ▶IIJmio

LIBMOで購入して契約しても安い&お得な割引あり

端末代金が31,104円(税込み)ということで、IIJmioより1,000ちょいお高いだけにとどまっています。
そして、5月11日~9月2日までの間に音声通話付きSIMを契約したユーザーに限り、最初の1年間は月額料金から450円を割り引いてくれる『夏得(ナットク)』キャンペーンなるものをLIBMOでは行っています。
キャッシュバックのキャンペーンではありませんが、450円を12ヶ月分割り引いてもらえる、となりますと、、トータル5,400円お得になりますので、IIJmioと比較した場合、
『端末が1,000円ほど安く、さらに5,000円のAmazonギフト券をとるのか、5,400円割引をしてもらうのか(毎月の負担が少なく済む)』
というふうにどちらにしようかな、的な検討が充分にできるかと思います。
【そもそもLIBMOとは??】

LIBMO(リブモ)というdocomo系MVNOの格安スマホの料金プランやキャンペーンについて
2015年頃よりMVNOの格安スマホがスタートしたように思えますが、2017年になった現在でもより多くの企業が参戦している模様です。 そん...
音声通話SIMの料金もLIBMOは他社MVNOと同等か、場合によってはややお安いものもあります。

□■LIBMO公式ページはコチラ■□

Y!mobileやUQ mobileでの取り扱いもあります

通話(電話)利用の充実さや、ケータイメールの利用が必須というユーザーさんも多かろうと思います、そんな方にはYmobileとUQ mobileがオススメです(むしろ他社MVNOではケータイメールがありません!)。

結局はショップで実機を手にして、店員さんの説明を聞いて、納得した上でスマホ(ケータイ)は買いたい…というユーザーさんも多かろうと思いますので、今回の人気機種になるであろう『P20 lite』の取り扱いがあるのは嬉しいことですね(^o^)

また、YmobileではショップにてHuawei製品の修理も受け付けているなどのメリットもありますし、UQに関していいますと『おしゃべりプラン』か『ぴったりプラン』のいずれかのS、M、Lのコースごとにそれぞれ10,000円、11,000円、13,000円のキャッシュバックが用意されています!

となりますと、やはりOCNモバイルONEでのセールで買い逃してしまった方などにはかなりオススメできそうです(o・ω・o)

公式ページ▶UQ mobile

シェアやPocketなどヽ(^o^)丿

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